右目が真っ赤に

朝起きて、なんか右目が重たいなと思ったら、むっちゃ内出血しとる!!

とり急ぎ、以前眼科で出してもらった抗菌目薬を差したものの、これがちょうど無くなってしまいました。

残った抗炎症目薬を差しながら様子を見て、ひどくなるようなら眼科に行くことにします。

看病しながら子供と遊び…

子供の熱は7度5分前後で落ち着いてくれました。

大人しくおもちゃで遊んだりしながら過ごし、夕方に妻が帰ってきてから小児科に。

明日、明後日ぐらいには良くなるだろうとのこと。

妻に明日は休んでもらって、子供を看てもらうことになりました。

早く元気になってもらいたいものです。

子供がまた熱を出した

夕方ごろに妻からLINEが。

子供が38度の熱を出して早めに幼稚園にお迎えに行ったとのこと。

明日は、会社が休みなので、様子を見ながら小児科に連れて行くことになるかも。

幼稚園に通い始めてからよく熱を出すようになったかも…

環境の変化に加えて、他の人からウイルスを貰いやすいのかなぁ。

そこにある狂気

今回の京アニでの事件の放火殺人犯。

放火で34人を殺害していますので、裁判になっても間違いなく死刑なのですが、これが精神鑑定とかで『責任能力なし』なら、そうはならないかもしれないわけで。

私は、人道主義者のつもりではあるのですが、死刑事態に反対の立場ではないので、明らかに死刑が相当なことを間違いなく起こしていることが確実ならば、死刑は当然なのかと思います。それが「狂人」であったとしてもね。

これが、冤罪の可能性がある…なんて場合ならいざしらず、大多数の目撃者がいて、この犯人が起こした凶行が間違いないのだから、『裁判→死刑』で構わないはず。

 

・・・で、ここからが本題。

今回主張したいのは、死刑の是非ではなくて、我々が当たり前に生活しているこの社会には、狂気を内に秘めた『外道』もまた生活しているということ。

今回の事件の犯人は

「小説をパクられた」

と主張して、凶行に走ったと。

…呆れ果てますね。おおよそクリエイターの風上にも置けない。

 

私もまた小説を書いているものの端くれとして、あくまで書き物で勝負しろと言いたい。

正々堂々と自分の『作品』で勝負すればいい。

今回、犯人が作品を発表した事実はないそうです。それなのに「盗んだ」云々いうのは妄想でしかない。

たとえ、盗作があったのなら、盗まれた作品以上の作品をもって見返すべきだ。

昔から言われますが「盗作」されたものと、「盗作」したもの、どちらの主張か正しいかを判断するために『続編』を書かせたというお話がありますよね。

言うまでもなく偽物には物語の続きを書くことができなかったわけで。

 

書いていてだんだん頭が痛くなってきますが、自分が、子供が、家族が生活しているこの世界は、一般人とは異なる理をもって人生の『道』を生きている『外道』が確かに存在する。

その『外道』からの犯罪被害を防ぐ為には、どうすればいいんでしょうね…。

絶句…京都アニメーションで放火殺人

…あまりの出来事に信じられませんでした。

落ち着いて思考できるようには、まだ至っていません。

『ハルヒ』『けいおん』『氷菓』『中二病でも恋がしたい』『甘城ブリリアントパーク』etc.

好きな作品は枚挙にいとまがない。

凶行の犠牲となった方のご冥福をお祈りするとともに、『京アニ』そのものが、この卑劣なテロ行為から不死鳥のごとく復活されることをお祈りいたします。

テレビを観ていて…

昨日、某有名バラエティー番組の街頭インタビューで

「ご職業は?」

と聞かれた29歳の女性が

「youtuberとインスタグラマー」と答えていました。

 

「おいおい、それって職業かな?」

と思わずつぶやいてしまったのですが、その後でレポーターに月収を聞かれたその女性は

「初任給の10倍になりました」

と答えていて

\(◎o◎)/『・・・そいつは職業って言えるわなぁ・・・』

と思ってしまいました。

 

・・才能があれば、それを生かして生活できるのだなぁとつくづく思います。