ベランダをちょこっと模様替え

今日は、会社がお休み。

なのでこの機会にベランダを模様替えすることに。

こちらが、模様替え前

で、今回使用するのが『コレ』

中身は・・・

いわゆる、並べるだけで誰でも簡単にベランダをウッドデッキのような雰囲気にできると言うスグレモノです。

・・・で、早速並べると、

こんな感じに。

次に使うのが『コレ』

これをパネルの隙間に並べていくと・・・

所要時間は、約20分程度。本当にお手軽です。

見栄えも少し良くなってきましたので、今後もう少し手を加えていく予定です。

それでは!

今日は授業でメルカリの講座を

今日は、特別講習としてメルカリの講座を教室で行いました。

もっとも私は、メインのスタッフのサポートという形での参加でして、ともすれば授業を受ける会員様と同じような立場で、感心しながら講座を聞いた感じとなりました。

私自身、興味を持ってきましたので、メルカリを初めてみようかと検討中です。

子供が発熱

今日の午後から子供が39度の熱をだして寝込みました。

看護師である妻が大切な用事で不在だったため、以前に教えてもらった処置をしながら、看病をすることに。

自分が熱を出すのは、もちろんつらいことなのですが、子供が苦しそうにするのもまた胸が締め付けられるような感じになりますね。

夜になっても、あまり熱は下がらず。

早く元気になってくれればいいのですが…。

アシダカグモ

リフォーム前の家のころから、我が家にはアシダカグモという大型の蜘蛛が出没します。

初めて見た人は大抵びっくりするのですが、15cmほどの個体が素早く床や壁、天井を移動していきます。

見た目が良くないので嫌う人も多いのですが、実は人間にとってはありがたい動物でして、なんと主食がゴキブリ!!

この夏も、早速ゴキブリを退治しているところを目撃しました。

去年は出現した回数そのものが少なくて、いなくなったのかと思っていましたが、今年は大型と中型の2個体が出没していて一安心。

これからも我が家の守り神として、末永く活躍してもらいたいものです。

ドラゴンズドグマオンライン、12月5日でサービス終了

…ついに来るべき日がきてしましました。

足かけ4年間、貧乏な私に楽しみを提供してくれた、ドラゴンズドグマオンラインが、ついに終了とのこと。

もっとも12月5日まで約5か月あるのですが、私はまだ第2部の終了直前ぐらいなので、まだまだやるべきことが残っています。

思えば操作性の良い軽快なアクションと、キャラクターの作成が、抜群の楽しさだったこのゲーム。

本当に終了が惜しまれます。

オンラインゲームの宿命とはいえ、愛して育ててきたキャラクターたちとも、世界の終焉と共に間もなくお別れ…。

さびしい限りです。

プレイデータを移行できるオフライン版が欲しいと切に願うのですが…まあ叶わぬ夢ですけどね。

終了後はどうしようかなぁ…放置したままの無印のドラゴンズドグマか、これを機会にダークアリズンを買ってみようかな。

…操作性含め、まったく違うゲームですけどね。

今のインクジェットプリンターって

毎度思うのですが、修理代が最低でも7千円~。

新品の安いプリンターが買えてしまうことから、大抵の人は買い換えてしまいます。

年賀状ぐらいしか印刷しないという人ならなおさらです。

・・・使い捨てかぁ。それってどうなのかなぁ。

物って、もう少し大切にするべきじゃないかな。

そう思う今日この頃です。

夫婦喧嘩って

昨夜、久々に夫婦喧嘩をしました。

別に夫婦喧嘩自体は珍しいわけではなくて、これまでも何度も行ってきたのですが、いつも思うことがあります。

それは、

「毎度毎度同じようなことで喧嘩している」

ということ。

結婚してから7年。いったいどれぐらい同じような喧嘩を繰り返してきたことやら。

 

あらためてお互いに成長しないなぁ…と感じる夏の一日でした。

またしても子殺し

宮城県にて、母親が2歳の女の子を一人残して外出。4日間も戻らずに、低体温症で死亡させるという事件がおきました。

女の子は裸で、出かける前に海苔巻を一本与えただけ。

…この子が亡くなるまでにどんな思いだったのだろうと考えると深い悲しみがわいてきます。

母子二人暮らしだったとのことで、旦那のことはまだ報道されてませんが、別居なのか、死別なのか、そもそも未婚の母なのかはわかりません。

「育児に疲れた」

とのことですが、一児の父としてはっきり言います。

「育児は疲れるもの」

なんです。当たり前に育児をしていればね。

もっとも、育児を顧みずに生活している親もいるのはいるのでしょうが、そういった人は、育児を疲れるものとは考えないでしょうが。

自分の時間を削り、仕事から帰って、どんなに疲労していたとしても子供と触れ合い、それでも我が子の未来の為に一生懸命係り続けていく。…私はそれが育児だと思います。

そして、育児を通して自分自身もまた、人間として成長させてもらえる。親子ともどもに成長していくことが、得難いことであり、素晴らしいことだと思うのです。

今後、捜査が進展すれば日常的な育児放棄があったのかなどが明らかになっていくと思いますが、間違いないのはこの母親は『病気』であるということ。

精神疾患とか大層な病名が付くかどうかは別として、自身の子供を慈しむことができなくなっている時点で、「人間らしさ」から外れた存在=「病気」でしょう。

この先、こういった「病気」の「親」が少しでも減っていく世の中になって欲しいと、心から願います。