退職代行業って

最近、よくテレビとかでも聞くようになりましたよね。

私は昭和50年代の生まれで、昭和・平成・令和と三時代を生きてきました。

考え方が昭和と言われればそれまでなのですが、やはり仕事を辞めるときは、言い辛くても、自分が対決すべきだと思うわけです。

もっとも、いわゆる「ブラック企業」とかで、聞く耳を持ってくれないとかなら、退職代行業者ではなく、労働基準監督署じゃないかなぁ。

ブラックでもないならば、たとえ相手が自分にとって受け入れがたい人たちだったとしても、会社の就業規則や服務規定に従って、正式に退職願を提出するのが、筋だと思います。

相手が筋を通さない輩だったとしても、だからと言ってこちらも筋を通さないというのは同レベルですよね。

今の社会、一筋縄ではいかないのかとも思いますが、・・・ううーん、どうなんでしょうねぇ。

変則的な勤務

今日は、午前中のみ遠方の教室に。

その教室で勤務しているスタッフが急病とのこと。

午前の授業が終わると、1時間ほどの距離を走って普段勤務している教室に。

今週は土曜も夕方までその教室で夜に移動というシフトが待っています。

まあ、たまに違った教室で勤務するのも刺激があっていですね。

わがままはあまり言わないなぁ

今日は、訳あって午後八時過ぎに家族でスーパーに。

うちの息子も、おもちゃが欲しいと言うだけは言うのですが、何とか自分で折り合いをつけて、過度のわがままは言わないです。

ただ、それが良いことなのか悪いことなのか…。

…まあ、機嫌が悪い時は爆発することもあるので、溜め込んでいるということもないとは思うのですが。

息子と初めてボウリングに

家族でボウリングに行きました。

息子にとってはボウリング場での本物のボウリングは初めて。

ガターに落ちないようにフェンスをしてもらい、重いボールは、投げるのではなくすべり台のような器具を使っての投球。

1プレイだけでしたが、ストライクも1回出て大喜び。

えっ?我々夫婦はどうだったかって?

ハハハハハ(^_^;)