最近、よくテレビとかでも聞くようになりましたよね。
私は昭和50年代の生まれで、昭和・平成・令和と三時代を生きてきました。
考え方が昭和と言われればそれまでなのですが、やはり仕事を辞めるときは、言い辛くても、自分が対決すべきだと思うわけです。
もっとも、いわゆる「ブラック企業」とかで、聞く耳を持ってくれないとかなら、退職代行業者ではなく、労働基準監督署じゃないかなぁ。
ブラックでもないならば、たとえ相手が自分にとって受け入れがたい人たちだったとしても、会社の就業規則や服務規定に従って、正式に退職願を提出するのが、筋だと思います。
相手が筋を通さない輩だったとしても、だからと言ってこちらも筋を通さないというのは同レベルですよね。
今の社会、一筋縄ではいかないのかとも思いますが、・・・ううーん、どうなんでしょうねぇ。
