私にとっての量産型機とは その2

私が量産型機に愛を注ぐのは、自分が決して主役タイプの人間でないことと関わりがあると思うのです。

もしも、ガンダムの世界が現実のものとなり、そこに自分がパイロットとして存在したとしたら?

おそらく乗機は『ザク系』もしくは『ジム系』で間違いないと思います。

だからこそ、量産型機に思い入れがあるわけです。

ちなみに、自分にとって両系統の思い入れがある機体を問われたら、おそらく4機種あげると思います。

明日はそのことについて書きたいと思います。